選ばれる理由 おすすめスポット おすすめツアー PR動画 関空発 チャイナエアラインで推し台湾 グルメも、街も、人も。ぜんぶ推せる台湾旅 台湾を代表する航空会社として、関空―台北線は今年7月に就航20周年を迎えます。無料手荷物や機内食を含む充実したフルサービスで、長年選ばれ続けてきた実績が、安心・安全・快適な空の旅を支えています。 旅程にあわせて選べる、自由なフライト 関空から台北まで毎日3便、高雄へは週10便を運航。旅行のスケジュールにあわせてフライトを自由に組み合わせ、思いどおりの台湾旅行を楽しめます。さらに、台湾での乗り継ぎにより、世界各地への旅もスムーズに広がります。 空の上でも、満足のひととき 和・洋・中の多彩な機内食に加え、有名レストランとのコラボメニューや健康・宗教に配慮した特別食も充実。さらに、話題の人気作品を揃えた機内エンターテインメントとともに、空の上でも快適な時間をお過ごしいただけます。 旅行のプロ・旅行会社スタッフが選ぶ推しスポット 1鼎泰豊 2萬華剥皮寮老街 3饒河街観光夜市 4台北市立動物園 5阿里山森林鉄道 6阿里山 7美麗島駅 行きたい場所が見つかったらおすすめツアーを確認! おすすめツアーはこちら グルメならHIS 優雅ならクラブツーリズム パンダならサンケイツアーズ 絶景巡りならJTB 建築ならWorld Club ぐるっと回るなら阪急交通社 夜市ならNEWT 航空券だけならCHINA AIRLINES おすすめツアーはこちら Close Close おすすめツアーはこちら 観光情報は台湾観光庁 インスタグラムをチェック Close 鼎泰豊台北市 行列が絶えない「鼎泰豊」は、小籠包の名店として人気のレストランです。そんな「鼎泰豊」で提供している小籠包が丸ごと楽しめる食べ比べセットメニューをご用意!定番の小籠包はもちろん、味わい深いトリュフ入り小籠包、デザートとして人気のとろーりチョコレート小籠包まで老若男女問わず人気の珠玉のラインナップです。「鼎泰豊」の小籠包を存分に味わってほしいという思いから生まれたセットメニューをぜひご堪能ください。 Close 萬華剥皮寮老街台北市 台湾の伝統的な建築様式と、洋風なバロック様式が合わさった赤レンガの街並みが台湾レトロの象徴です。 清朝時代に中国から船で運ばれてきた杉の木材の皮を剥いで加工していたことが名前の由来といわれています。 趣のある建物は撮影スポットとして人気があり、ウェディングフォトの撮影をするカップルを見かけることもあります。 Close 饒河街観光夜市台北市 饒河街観光夜市は、食の魅力がぎゅっと詰まった活気あふれるスポット。 定番グルメもお店ごとに個性があり、訪れるたびに新しい発見とワクワクに出会えます。ガイドブックには載っていない、“あなただけのお気に入り”を見つける旅へ出かけてみませんか。 Close 台北市立動物園台北市 台湾最大の動物園であり、世界でもトップ10に入る市立動物園の一つで、東南アジア最大の規模を誇ります。 パンダ愛好家の方必見! お母さんの「圓圓(ユエンユエン)」と子どもたち「圓仔(ユエンザイ)」「圓寶(ユエンバオ)」です。 パンダ館でのレストランではパンダをモチーフにしたメニューやカフェが楽しめます。 Close 阿里山森林鉄道嘉義市 阿里山森林鉄道は豊富な木材を運搬する目的で1911年に完成した歴史ある登山鉄道で「世界三大登山鉄道」の一つにも数えられています。 海抜30mから2000mを超える鉱山まで、全長71.9kmを走るこの鉄道では車窓から多様な自然の変化を楽しむことができます。熱帯・亜熱帯・温帯へと移り変わる植物分布、美しい渓谷の景観、そして樹齢1,000年を超えるご神木が育つ神秘的な空気。自然の壮大な物語を体感する旅をお楽しみください。 Close 阿里山嘉義県 台湾屈指のパワースポット「阿里山」を訪れる旅へ。五大絶景「日出」「夕霞」「森林」「雲海」「鉄道」は必見です。3000m級の山々から昇る雄大なご来光は、古くから多くの人々を魅了し続けています。「阿里山森林遊楽区」では、マイナスイオンを浴びながらの森林散策をお楽しみください。また、百年の歴史を誇る「阿里山賓館」にご宿泊いただきます。歴代大統領も宿泊した老舗ホテルで、観星台からは阿里山の絶景が一望できます。 Close 美麗島駅高雄市 美麗島駅は、イタリアの芸術家 ナルシサス・クアグリアータ による作品である光のドーム「光之穹頂」が特徴的で、4,500枚以上のステンドグラスで構成されています。色彩と光が有機的に融合することで時間帯ごとに異なる表情を生み出し、駅構内にいながらまるで美術館にいる感覚を覚えるような圧巻の空間です。 Close 2026年夏期運航スケジュール(~10月24日) ※上記スケジュールは予告なく変更になることがございます。最新情報はチャイナエアライン公式サイトをご確認ください。